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「限界集落と里山を未来へつなぐ!」 コロナ禍でもNICEと一緒に活動を支えてくれるサポーターを100人募集します!

寄付先

NPO法人 NICE(日本国際ワークキャンプセンター)

NICEスタッフ

支援者数

105人

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支援総額

79,741円

支援者数

105人

残り

終了

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赤目(三重県)リーダー経験者、ゆうと(山中勇人)さんから応援コメントをいただきました!

2021/8/21 07:23

本日も活動報告をご覧いただきありがとうございます!NICEマンスリーサポーターチームのしまです。

本日は、高校生で赤目(三重県)のワークキャンプリーダーを経験したゆうと(山中勇人)さんの応援コメントをご紹介致します!

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「あれ、日本ってこんなすごいとこだったっけ。日本に10何年住んでるけど、こんなとこ知らなかった。」

日本の素晴らしいところを発見できる国内ワーキャンプは、海外に行って広がっていたと思い込んでいた視野がまだまだ狭かったことに気づかせてくれました。

高校1.2年生の時は海外のワーキャンに行っていたので、国内のワーキャンはほとんど参加したことがありませんでした。

高校三年生の時にリーダーとして参加した赤目。

このワーキャンは、僕が参加したワーキャンの中でもトップクラスの大変なワーキャンでした。wifiが使えない、エアコンが使えない。こういった環境の中で2週間生活は、自分のできていないとこ、ダメなところを本当にたくさん教えてくれました。

また、昔の日本の生活の良さを身をもって体感することができました。

夜型の生活だった僕を無理やり朝方の生活にしてくれたおかげで、今の大学生活は一限にも遅れずに出席しています 笑

探し物が見つからない時は、足元を探せ。

なんの本で見たかは忘れましたが、この言葉は赤目の生活では非常に心に響きました。

自分探しのために、遠くを見るのもいいですが、一周回って近くを見るのも、いいかもしれません。

高校生の自分に360度の視野を与えてくれたNICE。

人脈を広げてくれ、様々な大人の人に合わせてくれたNICE。

そんなNICEを応援しています!

限界集落や里山保全など、日本の昔からのものを守っている地域はまだまだ人手が足りていません。こうした地域がなくなってしまわないよう、皆様のご支援をよろしくお願いします!

ゆうと(山中勇人)

高校一年生の時、台湾での初めてのワークキャンプで世界というものを初めて知ってから、ワークキャンプの虜に。ドイツ、香港でのワークキャンプ参加後、赤目でリーダーを経験。現在、APUで国際関係を専攻中、今年9月から、兼ねてからの目標であった中国の大学に進学。夢に向かって一歩一歩前進中。

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ゆうとさん、素敵なメッセージをありがとうございます!

高校時代からアクティブに海外でのワークキャンプを経験された中で国内の活動に携わったことでより、国内の活動の面白さや新しい価値観の発見に繋がり今に生きていることが伝わってきました。

さて、本キャンペーンは8月31日までの実施となります。NICEが「いまできる」活動として国内でのワークキャンプを継続していくためには、より多くの方からのご支援の力が必要です。

引き続き、あたたかいご支援をよろしくお願い致します!

NICEマンスリーサポーターチームしま


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NPO法人

NICE(日本国際ワークキャンプセンター)

〒245-0061

神奈川県横浜市戸塚区汲沢8-3-1

080-2347-3184

https://www.nice1.gr.jp/

代表:開澤真一郎

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