このキャンペーンは継続寄付になります。

このキャンペーンでは継続(毎月)での寄付を集めています。初回の寄付決済以降、毎月1日に自動的に初回に寄付いただいた金額と同額で決済が行われますので予めご了承ください。

沖縄に「猫も人も癒される空間」を一緒につくるマンスリーサポーター50人募集!

寄付先

一般社団法人 猫のおうちMIKE

石嶺 比呂美

支援者数

27人

/ 50人

54%

支援総額

41,500円

支援者数

27人

残り

終了

このキャンペーンは終了しました

達成3日前の思い

2021/1/29 07:15

本日はわたしたちが、今後猫のおうちMIKEを通じてどんなことを達成したいかについてお話させていただきます。

誕生日を目前にして、みなさんに知ってほしい私の保護猫活動への想い

現在23名方に、猫のおうちMIKEマンスリーサポーターの一員になっていただきました。

キャンペーンの終了が3日後に迫っており、目標50人達成まで、あと27人となっております。終了までになんとか50名の方にマンスリーサポーターになって頂きたいと考えております。

キャンペーン終了日前日の1/30は私、石嶺の誕生日です。みなさま、私への誕生日プレゼントとして寄付者になっていただけないでしょうか?そして、わたしたちと一緒に、「猫も人も癒される空間」をつくっていただけないでしょうか?

わたしたちはこれからも、保護猫カフェを通じて「保護猫と繋がれる場所」を沖縄県うるま市に届けていきたいです。

また、1人でも多くの人に保護猫問題に関心を持ってもらい、保護猫に関わる人を1人でも増やしていきます。

猫のおうちMIKEの活動をはじめて、地域の新聞やテレビに取り上げて頂いたり、保護猫について多くの人に知ってもらう機会が増えたと感じています。

また、里親さんが猫たちと楽しく生活するサポートもしていきたいです。

「猫と暮らしたいけど、ちゃんとお世話できるか不安」という方がいつでも相談しにこれて、適正飼育についてお話できる。猫のおうちMIKEをそんな場所にしたいです。

保護猫について知ってもらい、みんなで小さな命を守っていく。

そんな輪をもっともっと広げて、「小さな命をみんなで守ろう」という動きをもっと大きくしていきたい、そう考えています。

地域の人と保護猫をつなぐ、保護猫カフェをなんとか存続させたい、そしてより多くの命を救いたい。そんな想いで今回のキャンペーンを立ち上げました。

わたしたちの想いに共感してくださったみなさん、「寄付」という形で一緒に「猫も人も癒される空間」沖縄にをつくっていきませんか?

Loading...

支援していただいた方々の思いです

Loading...


Loading...

Loading...

Loading...

Loading...

Loading...




誕生日を目前にして、みなさんに知ってほしい私の保護猫活動への想い

現在22名の方に、猫のおうちMIKEマンスリーサポーターの一員になっていただきました。

キャンペーンの終了が4日後に迫っており、目標50人達成まで、あと28人なっております。終了までになんとか50名の方にマンスリーサポーターになって頂きたいと考えております。

キャンペーン終了日前日の1/30は私、石嶺の誕生日です。みなさま、私への誕生日プレゼントとして寄付者になっていただけないでしょうか?そして、わたしたちと一緒に、「猫も人も癒される空間」をつくっていただけないでしょうか?

本日は私が猫のおうちMIKEを始めたきっかけについてお話させていただきます。

私(代表・石嶺)は幼い頃から猫に囲まれて育ちました。というのも、漁師の祖父が網を傷めるネズミよけのために猫をたくさん飼っていたのです。

幼い頃から猫に囲まれて育ち、身近に猫がいるのが当たり前になっていました。

その後2008年に沖縄に移住した際、驚いたのは野良猫の多さでした。道を歩けば必ず猫がいて、一日のうちに猫を見ない日がないほどでした。

そんなある日、当時住んでいたアパートの駐車場で鳴く一匹の子猫と出会います。「北海道から引っ越してきたばかりでさみしいし、新しい家族として迎えよう」と、子猫を保護することに。

北海道では当たり前だった猫との暮らし。沖縄に引っ越してきたばかりの私にとってはとてもなつかしく楽しいものでした。しかしその8か月後、子猫は体調を崩し、亡くなってしまったのです。

思い返すと、「確かに体調を悪そうにしているときがあった」「病院に連れていくべきだった」など悔やんでも悔やみきれない想いが溢れ出します。

当時の私は「自分の身近にいつもいるもの」として猫の命をどこかで軽く見ていたのかもしれません。

この出来事をきっかけに改めて「小さな命も命なんだ」と深く考えさせられました。

その後、保護猫問題に関心を持つようになり、保護猫の殺処分問題の現状を知ることに。

「このままほうっておいてはいけない」

そんな想いで個人で保護猫活動をはじめ、自宅で猫を保護し始めました。

すると、保護する猫の数はみるみる増えていき、あっというまに自宅に収まらない数に。

そこで、地域の人に 「猫のおうちMIKE」をオープンしました。

気持ちがどきどきしています

さらに緊急事態宣言中、不安材料がおおいです

そんな時癒されるのは猫です、保護してよかったと思える瞬間です

愛護センターより引き出したクロ君

まだ触れるまでには、行きませんが

一晩ケージから出てましたが、すっかり猫たちのなかに入っていました

朝のご飯も一緒です

猫は猫のなかで育つ。

子猫が母親から離れたり、連れ去られたり、遺棄されたり

そんな子猫が愛護センターに持ち込まれたり、運ばれたりします

センターの従業員の方々もお家につれていったり、職場でミルクをやったりしてくれたり、なるべく処分しない方向で動いています

連絡が来て引き取ることもあります、現在までセンターにボランティア登録してから、22匹ひきだしました、個人ボランティアさんへ届けたり

我が家で育てたり、何匹は残念でお空へ送った子猫もいますが

数匹残った以外里親さんへつなぎました

ミルク授乳中、ボランティア協力もあり、助かりました。

現在お家にいる子猫も元気に、母猫にはかなわないところも

ありますが、他人猫さんが母親代わりになったり、兄弟姉妹になって

くれたりしながらなんとか社会性がはぐくまれます

猫は猫の中で育つ それを実感しています

123456

一般社団法人

猫のおうちMIKE

〒9042213

沖縄県うるま市田場1105-14

0989733319

https://ameblo.jp/tiromikedo/

代表:石嶺比呂美

団体を見つける
  • 社会課題から探す
  • すべての団体から探す
  • キャンペーンを探す
  • ポートフォリオを探す
Syncableについて
  • 掲載希望団体の方へ
  • 運営会社
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約 (一般の方 / 掲載団体)
  • 特定商取引法に基づく表記
関連サービス

© 2021 STYZ Inc.All rights reserved