【富士山麓の森応援】自分自身の挑戦の意味も含めて森を守る活動を応援する岡田浩二のサポートファンディグページ

支援先

一般社団法人 森を守るクリスマスリース協会

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岡田浩二

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岡田浩二の森を守るクリスマスリースプロジェクト・応援ページに立ち寄りいただきありがとうございます。

「森を守るクリスマスリースプロジェクト」とは、

50年後、100年後の子どもたちに豊かな森を残すことを目的に、森林整備等で発生する枝葉などの森林資源を活用したクリスマスリースづくりを通じて、森林の役割や現状を伝え、健全な森林づくりへの理解と参加を広げる活動として「一般社団法人森を守るクリスマスリース協会」が立ち上げたプロジェクトです。

静岡から始まり6年目の今年は全国9都道府県のサテライトの森と連携して発信しています。

森林資源を「森の恵み」として暮らしの中で活用し、その活動から生まれた支援を森林や地域へ還元することで、森林と人、地域をつなぐ循環型の取組を実施しているプロジェクトです。

このプロジェクトに賛同し、毎年森を守るリースを飾り、応援ページで想いを発信するお手伝いをしてきました。

今年は富士山麓の森で森林浴やギターライブにも参加し、さらに森が近くなったように感じています。

森から届いた杉やヒノキの木々の枝葉や森の恵みが、クリスマスリースになり、

人から人へ想いがつながり、

その応援が、再び森へ還っていく。

皆さまと一緒にこの循環を育てていきたいと思います。

ご支援どうぞよろしくお願いいたします。

ストーリー

自己紹介と協会との関係性

クリエイティブ・セールス・プロモーション代表の岡田浩二です。

森を守るクリスマスリース協会代表の恒吉さんの後世にひどい自然環境を残したくないという熱い思いに強く共感したので応援しています。


森を守るクリスマスリース協会と関わり始めたきっかけ


釣りが趣味なので海沿いを車で走ることが多いのですが、最近はいたるところで防波堤の工事ばかりしていてます。

昔は青空と海がおりなす水平線を遠目に見ながらドライブできたのですが、今となってはコンクリートの壁を見ながら走る海岸線だらけです。



山道を走っても土砂崩れ防止のモルタル吹付工やコンクリート吹付工だらけです。

確かに災害防止は大切ですが、そもそも自然災害の驚異を人工建築物ごときで防止しようって・・・そういうことじゃないだろ!と思うのです。


古から大切にしてきた守るべきものを守る。

ただそれだけのことですが、人間はまったくできないので自分自身の挑戦の意味も含めて関わっています。


森を守るクリスマスリース協会の魅力やプロジェクト取り組みへの想い


できることを形にして、それを継続している協会の思いの強さを感じます。

自分一人だけ何かをしようとしても、心折れますし、結果もなかなか出にくいので、小さな力を集結させて続けてくれている協会には感謝しかありません。


森を守るクリスマスリース協会への今後の期待


子供、孫世代のことを考えると人間は地球を汚しすぎました。

一刻も早く全国展開、全世界へと活動の場を広げていって欲しいです。

微力ながら応援しております。


〒4228041

静岡県静岡市駿河区中田3-2-13

0542888700

https://www.molis.or.jp

代表:恒吉 牧子

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