【千葉の森応援ページ】森を守るクリスマスリースプロジェクト2026に賛同するリ・ユース ラボのサポートファンディング

支援先

一般社団法人 森を守るクリスマスリース協会

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リ・ユース ラボ

支援総額

0円

/ 30,000円

支援総額

0円

支援者数

0人

残り

開始前

開始日

終了日

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昨年、関東・千葉で初めて挑戦した「森を守るクリスマスリースプロジェクト」。このプロジェクトでは、森のお手入れで生まれたスギやヒノキの枝葉を、リースの材料などに活用しています。返礼品を選ぶことが、森を守る支援につながる。そんな取り組みです。

ストーリー

自己紹介

リ・ユース ラボは、「あまりものはたからもの」をテーマに、「リユースを楽しむ暮らし」のご提案をしています。具体的には不要品を素材としたものづくりのワークショップや、講座の開催、ミニフリマ、日々のリメイクやリユースアイディアのご紹介などの活動を地域で行っています。

活動場所は主に流山市の小さなアトリエ。あまりものが集まり、魅力的なものに生まれ変わる、そんな場を目指しています。

森を守るクリスマスリースプロジェクトとの出会い

一昨年、SNSで本プロジェクトを知り、個人でリースキットを購入。昨年は知人のSNSのシェア投稿をきっかけに、自分の住む地域で始まると知り、プロジェクトのお手伝いをしました。

実際に森に入って、枝葉を切り、選び、集め、アトリエに運び込む。大量の枝と格闘して分類。

▲軽トラ荷台に山積みの枝葉

▲アトリエに運び入れる前のどっさりの枝葉

リース作りワークショップを開催、余った枝葉を使って工作をしたり、スワッグやアレンジ、さらにはお飾りを作ったり。長い枝は支柱に、細い枝は細かくして鉢底石の代わりに。

▲アトリエでの「森を守るクリスマスリース」ワークショップ

▲「森を守るクリスマスリース」をリメイクして、お正月用お飾りに変身!

▲選定枝を使ったモビール作り

▲剪定枝を活用したモビール作り

初めてリースキットを購入した時は、「森林整備で生まれた素材でクリスマスリースを作れて、それが支援にもなるなんて!」とワクワクしていましたが、プロジェクトに関わってみたら、それ以上で、まさに「あまりものはたからもの」! リ・ユース ラボのつながりや活動の幅も広がりました。

プロジェクトの魅力

森を守るクリスマスリースプロジェクトの魅力は、自分で森に行けなくても、フレッシュな森の恵みに触れ、香りに癒され、目で楽しむことができ、無心に手を動かすうちに、自分だけのお気に入りが生まれて、それが森林整備や森林保全の応援にもなっちゃう!ことです。

これをきっかけに森に入って直接感じたり、学んだりしたら楽しみが広がりますし、リ・ユース ラボの活動のように、森になかなか入れなくても、できることはたくさんあります。

リ・ユース ラボとして活動開始から10年目の今年、またこのプロジェクトに関われることがうれしいです。

ぜひご一緒に、流山の森を、応援しましょう!身近な森を知って、全国の森と、つながりましょう!

〒4228041

静岡県静岡市駿河区中田3-2-13

0542888700

https://www.molis.or.jp

代表:恒吉 牧子

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