ストーリー
自己紹介と協会との関係性
森林の魅力を伝えたいと思い、木育と森林資源の有効活用をライフワークに活動している木使團(きづかいだん)です。今年は、団体でサポートファンディングに参加します。

②森を守るクリスマスリース協会と関わり始めたきっかけ
令和6年に、全国林業普及協会が企画運営した「Forest Creative Women's School」を受講し、そこで知り合った廣田麻弥さんから、ご紹介を受けて、「森マモクリスマスリースプロジェクト2025のサテライト説明会」に参加したことがきっかけです。
説明会中に、「あっ、やりたいこと、これなの!」って感じで、かなり前のめりで参加を決めました。
③森を守るクリスマスリース協会の魅力やプロジェクト取り組みへの想い
花屋さんと木こりが一緒になって、森林保護と地域活性化を融合させた取り組みをしていることが、大きな魅力です。説明会を聞いたとき、ハッと驚きと、そして、ワクワクが止まりませんでした。

そして、昨年度から宮城での活動をお手伝いし、皆さんからいただいた支援を、仙南地域の木こりの方にお届けすることができ、すごくうれしく思いました。
④森を守るクリスマスリース協会への今後の期待
森林でおいてきぼりになっていた枝葉をクリスマスリースに活用することで、森林がきれいになり、街に住む人の生活に安らぎを与えることができるのでないかと思っています。
そして、この活動によって、森林資源の活用が進むことで里山整備が進み、多くの方が森林・林業に興味をもっていただく機会になればいいなと思っています。

森を守るクリスマスリース協会で、次世代に豊かな森を残すという目的で支援を募っています。
今年からサテライト宮城チ-ムとして、宮城県においても活動が始まりました。
日本の森の豊かさを後世に伝えるつなぐため、皆様も一緒に応援お願いできませんか?
返礼品のメニューで1000円から支援できるので、是非気軽な気持ちで応援お願いできるとうれしいです!
【返礼品メニュー一覧】はページの下部(一番最後の方)サテライト宮城チ-ムからお入りください。
※ 寄付金は決済にかかる手数料と利用料を除いた全額が団体へ寄付されます。


