ストーリー
概要
千葉県の柏・我孫子・鎌ケ谷・流山・松戸市・野田市の、小学5年生を対象に、家族のきずなをテーマに、エッセイを募集。子どもたちの家族を想う温かい気持ちをエッセイ集にしてお届けしたい!
◆ストーリー
23回を迎える今年、29校から1,412編のエッセイが寄せられました。
子どもたちの心温まるエッセイ集を、たくさんの皆様に読んでいただき、家族っていいな、という思いを一人でも多くの方にお届けしたい!
応援の気持ちとして寄付をお願いいたします!画面右下の「支援する」ボタンで500円から寄付できます。是非寄付をお願いいたします!
少しでも多くの方に知っていただくため、今回はキャンペーンにしました。
■ 始めたきっかけ
「心の教育」の大切さが叫ばれる今、その出発点である家庭の中で、親子や祖先のきずなを確認していただきたいと願って始めました。
■ 寄付金の使いみち
エッセイ集の製作費、商業施設への展示パネル費などに使わせていただきます。
ご寄付いただきました皆様には、エッセイ集をお送りいたします。
※10/5までにご寄付いただいた企業・団体の方は、エッセイ集と展示パネルに企業・団体名を入れさせていただきます。掲載ご希望の場合はkshima08@moralogy.jpまでメールください。
※会員登録をしなくても寄付いただけます。
■昨年の受賞作品 https://www.moralogy.jp/admin/wp-content/uploads/2025essay_kashiwa1022.pdf
■昨年の様子
「家族のきずな」エッセイ 入賞・入選作品の展示 https://www.moralogy.jp/post-45081/
「家族のきずな」エッセイ 入賞者の朗読 16分40秒あたりから
■昨年の全国の様子 https://www.moralogy.jp/activities/family-kodo-essay/
モラロジー協議会・事務所を通じて「家族のきずな」「命のつながり」「敬老」等をテーマとしたエッセイ、手紙、メッセージなどの作品募集事業を、文部科学省や各地の教育委員会より後援をいただき、主に小・中学生向けに展開しています。

