ストーリー
地元消費型炊き出し「ぐるっとじもと飯」ご支援ください!
2026年7月28日に発生した令和八年熊本地震。被災者の皆さんは今なお、停電・断水状況下での避難生活が余儀なくされています。


NPO法人リエラでは、発災当日から現地に入り支援活動を開始しています。その中でいただいた声が「食事がアルファ米では食べきれない」。アルファ米を常温で戻しただけのご飯では、喉を通りにくいのです。しかし毎日の食事は必要です。

そこで、地元消費型循環炊き出し「ぐるっとじもと飯」への支援を募集します!
この炊き出しは、被災地域で無事だった事業者さんから食材・資機材を購入し、炊き出しを行う、「地元経済循環型炊き出し」です!

能登半島地震発生時も、同じ形で炊き出しを実施し、多くの方から支援をいただきながら炊き出しを実施することができました。


※いずれも令和6年能登半島地震発生時のものです。
温かい食事は生活の上でとても重要です。被災地の皆さんの経済を回しながら、お腹もまんたんにする「地元消費型炊き出し“ぐるっとじもと飯”」へのご支援をよろしくお願いいたします!

