「ぴゅあ」を見守り一緒に育ててくださるマンスリーサポーター「フレンドシップメンバー」を100人募集します!

寄付先:
NPO法人 ぴゅあ
私たち「ぴゅあ」は重度の障がいのある子どもの母親たちの集まりとして2011年に発足しました。  子どもたちは皆、静岡県立中央特別支援学校の卒業生か在校生です。  「ぴゅあ」は子どもたちが学校を卒業した後の居場所づくりを目的として発足し、9年目を迎えるこの4月に念願が叶って「ぴぃーす」という施設(生活介護施設)をOPENすることになりました。  そこで、OPENを前に、多くの方に「ぴゅあ」のこと、「ぴぃーす」のことを知っていただき、見守り応援していただきたくこのプロジェクトを立ち上げることにしました。なぜなら、私たちが目指している「どんな人も人間らしく心豊かに生きることができる共生社会の実現」は当事者だけではできないからです。
NPO法人 ぴゅあ
25,500円
/目標:100,000円
25%
¥25,500
現在の支援金額
29人
支援者数
終了
残り
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※このキャンペーンは終了しました。

ぴゅあを応援してくださっているサポーターの方々の紹介第6弾!

今回は一心接骨院/アロマスタジオOne Heartさんです。

一心接骨院は柔道整復師の資格をお持ちの市瀬則之さんが院長をされている接骨院で、アロマトリートメントが受けられるアロマスタジオOne Heartが併設されています。

今回、長年ぴゅあの代表をされてきた西澤さんがお勤めされているご縁で、待合室に募金箱を置いてくださることになり、訪問してきました。

市瀬院長のご希望もあり、こちらには大きいサイズの募金箱を置かせていただけることになりました。

市瀬院長は患者さんの持つ自己治癒能力を最大限引き出すことを大切にされており、そうした理念に沿って、子どもの能力を引き出す教育や、障がい者であっても本来持つ能力をできる限り引き出すためにどうすべきかといったお話も聞かせてくださいました。

また、市瀬院長にはフレンドシップメンバーにもご登録いただき、様々な面からサポートをいただいております。

併設のアロマスタジオOne Heartでは、30種類以上のアロマの中から症状や気分に合わせたフレッシュなアロマオイルでトリートメントを受けることができ、心も体もとってもリラックス、リフレッシュできます。

ぜひ機会がありましたらぴぃーすの利用者の方々へも施術をお願いしたいと思っています。

一心接骨院/アロマスタジオOne Heaet

isshin-sekkotsu.net/

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ぴゅあを応援してくださっているサポーターの方々の紹介第5弾!!
今回はゴードンこーひーさんです。

2018年にオープンしたゴードンこーひーさんは、店主の河渡(ゴウド)さんが学生時代から食べることや飲むことが好きで、追求してきた食品の”濁りのないきれいな味わい”と”後を引く余韻の心地よさ”をコーヒーで表現されているお店です。

駿河区小黒にあるお店には、入ってすぐにドーンと大きな焙煎機が設置されていて圧巻です。
棚にはシンプルな赤と白のパッケージの商品が並んでいるんですが、コーヒーだけでなく、デカフェやオーガニックチョコレートなども並んでいます。
河渡さんは音楽が大好きだそうで、ジャズにちなんだ名前がついたブレンドコーヒーもあります。

また、静岡市清水区にある、就労継続支援B型事業所「Canvas(キャンバス)」で活躍している焙煎機はゴードンこーひーさんの卒業生だそうです。

今回、急な訪問とお願いだったにも関わらず、快く対応くださり、そのお店の一角にぴゅあの募金箱をお店に置いてくださることになりました。

各商品はサイトからも購入できて、ギフト用のセットなどもありますし美味しいコーヒーの選び方、淹れ方も紹介されてますのでぜひ一度のぞいてみてください。

ゴードンこーひー
https://godoncoffee.com/

また、パートナーのトモミさんはお料理が得意で、撮影用のお料理やお弁当のデリバリーなどもされています。

今回「ぴぃーす」の竣工式でのお弁当もトモミさんにお願いしていましたが、新型コロナの影響で中止になってしまいとても残念でした。

しかし機会を見つけてまたお願いしたいと思っています。
楽しみが増えました。

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ぴゅあを応援してくださっているサポーターの方々を紹介第4弾!!
今回は北極しろくま堂さんです。

北極しろくま堂は「だっことおんぶの専門店」として2000年に創業しました。スリングや昔ながらのおんぶ紐やシンプルな布の帯(へこ帯、ベビーラップ)をなどを製造販売しています。
どの製品も、四季のある日本で、日本人のママと赤ちゃんが快適に使うことを目指してつくられています。
品質が良いのは当たり前。抱っこやおんぶが子育てによい影響を与えるよう、エルゴノミック(人間工学)はもちろん、ママと赤ちゃんの身体やこころのことまで考えられています。

店主の園田さんは自らの子育ての体験から、1999年にスリングと出会いました。
自分の赤ちゃんを抱っこしてラクであることにまず驚き、抱っこされた自分の赤ちゃんが心地よさそうにほっとした様子になったことに気づいたそうです。
赤ちゃんはだっこしたりおんぶされたり、お世話をしてもらい大きくなります。
常に赤ちゃん一緒にいて、赤ちゃんを身にまとうように育てることBabywearingというそうです。
北極しろくま堂の商品は単に赤ちゃんをCarry(運ぶ、持つ)する目的だけでなく、ママと赤ちゃんとの関係を“よりよく”するためのツールとなるように願って作られているそうです。

また、園田さんが理事長を務めるNPO法人だっことおんぶの研究所ではベビーウェアリングの大切さを社会に広め研究を進め、一人でも多くの子どもが健全に幸せに成長していき子どもやその親だけでなく、社会全般の人々の平和で幸福な社会づくりを目指しているそうです。
その中でも重視しているのが、慢性疾患や重い障害のために抱かれることを奪われている子どもたちの抱っこだそうです。

しろくま堂さんの商品はネットサイトで全国どこからでも購入できますが、
実店舗として、カスタマーセンターが静岡市の浅間神社前の浅間通り沿いにあり、今回そちらにぴゅあの募金箱をおいてくださることになりました。 

ご挨拶に伺った際にスタッフの八木さんが
スリングをつけての撮影に快く応えてくださいました。

 北極しろくま堂
https://www.babywearing.jp/

NPO法人 だっことおんぶの研究所
https://babywearing.org/

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応援メッセージ

近藤亜美
団体
近藤亜美
Tさま、Mさま ありがとうございます❣️普段はほとんど接点が無くお互いに忙しくしていますが、見ていてくださっているのですね。本当に勇気づけられます。まだまだ「ぴゅあ」の挑戦は続きます。✊
西澤 浩子
団体
西澤 浩子
F様、S様、いつも応援いただき感謝申し上げます。新型コロナの状況が落ち着きましたら、是非一度ぴぃーすにいらして下さいね☺️これからもHPなどで情報を発信していきますので、是非ご覧下さいね。
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応援しています!
¥1,000
毎月1000円、100人の方にご寄付いただけると、楽しいお出かけイベントが増やせます! 春はお花見、夏は花火大会、秋は紅葉、冬は音楽会。 家族以外の人とお出かけをする機会が少ない重症心身障害者も仲間とお出かけを楽しみたい! バスを借りて、看護師も同行する事で安心してイベントを楽しめます。
¥3,000
毎月3000円、100人の方にご寄付いただけると、利用者が週3回入浴サービスを受けられます! 健康で毎日何気なく入浴できる人には想像しにくいかもしれませんが、重症心身障害者はお風呂に入るのも一苦労です。障害者だってお風呂に入ってさっぱりしたい!
¥5,000
毎月5000円、100人の方にご寄付いただけると、看護師の雇用を1名増やせます! そうすると人工呼吸器をつけた人が1人利用できるようになります。 これで、ご本人の外出の機会を増やして体験を増やして生活を楽しむことができます。
NPO法人 ぴゅあ
団体名

NPO法人 ぴゅあ

障がい・介護支援
自分の生活している地域で、普通に暮らしていきたいと願う障がい者を家族に持つ保護者が当事者の目線で居場所となる施設(重症心身障がい者対応 生活介護施設)を作っています。