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寄付先

一般社団法人 北海道こどもホスピスプロジェクト

運営事務局

支援者数

157人

/ 150人

157%
150%
100%

支援総額

201,000円

支援者数

157人

残り

終了

このキャンペーンは終了しました

#21 私たちが目指す『こどもホスピス』とは。

2020/5/21 19:27

◀︎私たちのミッション▶︎

私たちのホスピスは、こどもとそのご家族が、
安心して寛ぎ、楽しみ、学び、
その子らしく過ごすことのできる場であり続けます。


◀︎基本方針▶︎

こどもらしい時間、家族らしい時間を支えます。
こどもと家族に全人的なサポートを提供します。
こども、家族が大切にしていることを私たちも大切にします。


遊び、学び、社会とのつながりを通して成長を支えます。
いのちに限りのあるこどもとその家族に寄り添い、
看取りを支えます。
遺されたご家族の気持ちに寄り添い続けます。

これが、北海道こどもホスピスプロジェクトが目指す

『こどもホスピス』のかたちです。

残り11日。

皆様のおかげで、88名までサポーターが集まりました!

目標達成まで残り12名。

もしよろしければこのページをシェアしていただけましたら幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします!!

「こどもホスピス」の動きは
日本ではまだまだ始まったばかりで、
全国でも数箇所に限られています。

そして北海道には存在しません。

「ホスピス」の精神を生かし、
病院と自宅以外の居場所として、
安心して遊びや学ぶことができ、
こどもとしての時間を十分に持つことのできる育ちの場。

また、家族にとっても
安らぎの場となるような環境とつくりたいと考えています。

病気と共に生きるこどもとそのご家族が
安心して気軽に立ち寄れる、
心の拠り所としての「こどもホスピス」を建設できるよう

皆さんのお力添えをお願い申し上げます。

「こどもホスピス」
この言葉を皆さんは聞いたことがありますか?
どんなイメージを持っていますか?

こどもホスピスの活動は1982年に
英国オックスフォードにある「ヘレンハウス」で始まりました。

その後カナダ、オーストラリア、ドイツ、アメリカをはじめ、
多くの国々に影響を与えてきました。

そこではいのちに限りのある、
または、生命を脅かす病気とともに暮らすこどもたち、
きょうだい、保護者、それぞれを主人公に、
ニーズに合った関り合いがおこなわれています。

「ホスピス」というと、
終末期を連想される方も多くいらっしゃるかもしれませんが、

もともと「ホスピス」には『お客様をあたたかくおもてなしする』

という意味があります。

家族が、病院と自宅意外で、

『ほっと』過ごせる場所、環境づくりを私たちは目指しています。

今日の写真は
マンチェスターのフランシスハウスこどもホスピスに
訪問した時の写真です。


キャンペーンも残り13日!
明日は、日本においての
『こどもホスピス』について少しお話させていただきます。

#北海道にこどもホスピスを!

みなさま、こんばんは。

ヴァイオリニストの大平まゆみです。

私は、2018年から、

「北海道こどもホスピスプロジェクト」の

応援アンバサダーに就任しました。

私からの一言メッセージは

みんなで守りましょう。こども達の笑顔!

どんなこどもも、笑顔で集える場所を目指して、

北海道こどもホスピスを応援しています。

ヴァイオリニスト
大平まゆみ

3456789

一般社団法人

北海道こどもホスピスプロジェクト

〒060-0063

北海道札幌市中央区南三条西南三西四ビル9階

05068711255

https://www.h-chp.org

代表:佐藤貴虎

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