長引くコロナ禍、大学生が少しでも安心してD.Liveでボランティアできるために"チョコ"っと募金のお願い

寄付先:
NPO法人 D.Live
D.Liveでボランティアをしたい大学生の金銭面での不安を少しでも和らげるために、バレンタインに合わせて”チョコ”っと募金キャンペーンを行います。いただいた募金は全てボランティアさん達のために使います。D.Liveの居場所に通う子ども達へ質の高い支援を届けることにもつながります。ご協力、よろしくお願いします!
得津秀頼
123,906円
/目標:200,000円
61%
¥123,906
現在の支援金額
40人
支援者数
終了
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※このキャンペーンは終了しました。
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☆ 大学生ボランティアの声

D.Liveが運営する教室「TRY部」に3年間も関わってくれている大学生ボランティア「ぐっさん」に、印象的なエピソードや自分がボランティアを通して成長した部分についてお話しいただきました。

かなり丁寧に答えてくれています。

 

特に「ボランティア=奉仕活動」ではなく、いい意味で肩の力を抜いて子ども達と関われるようになった話は、よくあるボランティアのイメージから抜け出し、ぐっさんが自分の経験をベースにしてボランティアを意味づけした話は考えさせられます。


リンク先からインタビューを見ることができます。

https://vimeo.com/515985119

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日頃から関わりのある保護者さんから、D.Liveボランティアとのエピソードについて教えてもらいました。

ーーーー

次男が大学生ボランティアの山口君と出会ったのは、中学生の頃に息子が通っていたTRY部の教室でした。

彼は中学に通えなくなった次男の為に、高校が決まるまでの半年間、家庭教師として我が家に通ってくれました。時には、勉強の後に親の私も加わって3人で話をしたり、高校見学のときには息子の付き添いとして行ってくれたりもしたのです。

山口君のお陰で次男もそして私自身も、あの頃を笑顔で過ごせたと思っています。心からありがとう。

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D.Liveで活躍するボランティアさんの声をご紹介する、D.Liveボランティアの声!

今日は大学生のボランティアさんから、ボランティアで得られた経験について教えて貰いました。

D.Liveの教室に参加して、私は相手の気持ちに寄り添って話を聴くことの大切さを学びました。

これまでは、相手に嫌われるのが怖くて、本心でもないのに「わかる」言ってしまうことがありました。

しかし、子どもたちの悩みに寄り添おうと話を受け止めるうちに、「私はこう思っていたけど、そういう考えも面白いね!」と、相手との意見の違いを楽しめるようになりました。相手の話をじっくり聴くからこそ、子どもたちから気づきをもらえることも多く、活動に参加してよかったと思います。

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応援メッセージ

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みんな30代…は身にしみました笑 ささやかですが頑張ってください! もう既に頑張ってるけどね! ごろー
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応援しています!
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いつも応援しています!不登校親子のための活動、今後ともよろしくお願いします。皆様の益々のご活躍をお祈りしています。
NPO法人 D.Live
団体名

NPO法人 D.Live

子どもの教育 / 出産・子育て支援
子どもたちの自信を育む活動をしています。不登校支援としてフリースクールの運営や、コーチングを活用した子どもの自尊感情を育てる教室をおこなっている団体です。