このキャンペーンは継続寄付になります。

このキャンペーンでは継続(毎月)での寄付を集めています。初回の寄付決済以降、毎月1日に自動的に初回に寄付いただいた金額と同額で決済が行われますので予めご了承ください。

北海道でレスパイト支援を始めたい!       ~毎月ワンコインから始める支援~

寄付先

一般社団法人 北海道こどもホスピスプロジェクト

運営事務局

支援者数

157人

/ 150人

157%
150%
100%

支援総額

201,000円

支援者数

157人

残り

終了

このキャンペーンは終了しました

のこり3日!Facebookにてシェアまつり開催中☆

2020/5/29 20:00

みなさまこんばんは。
いよいよマンスリーサポーター募集キャンペーンものこり3日間となりました。

のこり3日間ということで、
最後に、マンスリーサポーター応援キャンペーンを
実施していること、"こどもホスピス"を考える機会を
一人でも多くの方に知っていただけたらという思いで、
Facebookを活用して、現在『みんなでシェアまつり』を
開催しております。

この趣旨は、
シェアしていただくことで、より多くの方の目に止まる
ことが一番の目的です。

キャンペーンとしてはのこり3日間となり
あと少しのセカンドゴールまで達成できたらなと思うので、
ぜひ、ご参加いただけましたら幸いです。

〜あなたのシェアが『ご寄付』につながります〜
みんなでシェアまつり!

▶︎参加方法◀︎
フェイスブックのページを立ち上げる。
下記よりジャンプできます。

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本日5月29日金曜日18時〜23時の期間中
シェアボタンを選択し、
「投稿をシェアする」をクリックする。

以上の2ステップでシェア可能です。

お忙しい中お手を煩わせてしまいますが、
ご協力いただけましたら幸いです。

どうぞよろしくお願い致します!

みなさま、ご支援、ご寄付を本当にありがとうございます。
毎日活動報告をアップしております広報担当の
奥田萌と申します。

4月28日よりスタートし、いよいよ今週日曜日で
このキャンペーンも終了です。
全国各地からこれほど多くの方にご支援ご寄付をいただき
とても励みになり、さらに引き締まる思いです。

私は父ががんで亡くなってから、
どのように自分らしく人生を生きるか。について
ずっとずっと、興味を持っていました。

そんななか、
『"こどもホスピス"というのがあるのよ。』と聞いて

病気のこどもたちは、
こどもとしての権利である遊びや、学び、
お出かけや、お友達と会うことなどに
制限がかかってしまうことを知りました。

私は医療や看護、こどもの教育/心理の専門ではありませんが、
"こども"の経験者として、
病気のこどもや、そのごきょうだいに寄り添えたらな…
と思いました。

"こどもホスピス"はまだまだ日本には
馴染みのない言葉かもしれません。

だけど、専門の人だけが知っていること、
関係者だけが運営していることでは、いけないと思いました。


これからも、みなさんのお力をお借りしながら
一緒に"こどもホスピス"の意味を考え、
病気のこどもさん、ごきょうだい、ご家族とともに、
あたたかくて、優しい、ほっとするような居場所を
つくっていけたら良いなと思っています。



のこり4日間。

明日は、Facebookで
〜あなたのシェアがご寄付につながります〜
みんなでシェアまつり!を開催致します。
Facebookをご利用していらっしゃる方は、ぜひ
ご覧いただけましたら幸いです。

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どうぞよろしくお願い致します!


広報担当 奥田萌

応援してくださっているみなさま、
ご支援、ご寄付をくださったみなさま、
本当に、本当にありがとうございます!!事務局の奥田です。
本日の活動報告は、お知らせとできたらご協力のお願いです。

4月28日(よつば)の全国こどもホスピスデーから
1ヶ月限定でスタートしたマンスリーサポーター募集キャンペーン。

いよいよ残り5日。
今週日曜日でこのキャンペーンは終了します。

そこで、もしかしたら興味があったけど、
このキャンペーンのことを忘れてしまった!という
方もいらっしゃるかもしれないので、ラストスパートとして、
当団体のFacebookページで、最後の
『みんなでシェアまつり!』を開催することとなりました。

Facebookページはこちら⬇︎

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イベントページに『ラストスパート!みんなでシェア祭り5/29(金)18:00〜23:00「北海道こどもホスピスプロジェクト」を応援しよう!』

という企画がありますので、このページを

5月29日18時〜23時でシェアしていただけたら、
より多くの方に見ていただけることになり、
みなさまのシェアがご寄付につながります。

今年は、新型コロナウィスルスの影響でイベント等の活動は
自粛していく方向ですが、
できることとしては施設の設置に向けて動くこと、
そして今、この活動を止めないことで、
少しでもこどもホスピスを必要と思ってくださる方と
思いを共有し、結束していけたらと思っております。

マンスリーサポーター募集キャンペーンが終わっても
活動は歩みを止めることなく、今後は運営体制を整えて、
邁進していきます。

5月29日は、マンスリーサポーター募集残り3日。
みなさんのシェアが、ご寄付につながります!
どうぞ、どうか、フェイスブックを利用されている方は、
当団体のフェイスブックページもご覧いただけましたら幸いです。

いつも、お願いばかりで恐縮です。

いつもご支援、ありがとうございます。

今日も良い1日をお過ごしになられますように。。。!

横浜こどもホスピスプロジェクトで
設計を担当しています。

前例の少ない建物なので代表理事の田川さんを初め、
ご支援いただいている医療関係者他皆さんの意見を
お聞きしながら設計条件を組み立てています。

子どもが子どもらしく、
家族が家族らしく過ごせる場所を実現したいと
願っていますが、その背景にはとても大変な
個別の状況がいろいろあって、
流れる時間もたぶん様々で、そんな中、
いろいろな人が関わって、
いろいろなものを受け取って、また繋げていけるような、
何と呼べばいいのでしょう?

何かをする場所でなく、何もしなくてもいい場所、
そんなところを目指しています。

佐藤貴虎先生にはマンチェスターの
フランシスハウスをご案内いただきました。

元修道院だったというその建物には、
来る人を暖かく迎える心地よいスケールと木と
煉瓦に囲まれたアットホームなデザイン、
笑顔に包まれた質の高いホスピタリティがありました。

特筆すべきは、医療的ケアの必要な子どもたちと
その家族のレスパイト支援を、地域の個人、
企業などからの寄付でその大半を賄っていることです。

北海道も横浜もすべて寄付で運営していこうとされています。

目的や機能のある場所は理解されやすいですが、
とても個人的な思いだったり、
何もしない場所というのは、
前例がないので理解していただくのは大変です。

でも小さな点が少しずつでも増えていけば、
きっと自分の夢を叶える場所が見つかるのだと希望を持っています。

小さな希望をつなげて、
大きな希望に育てていくこのプロジェクトを応援しています。


2020/05/05 津嶋功

2345679

一般社団法人

北海道こどもホスピスプロジェクト

〒060-0063

北海道札幌市中央区南三条西南三西四ビル9階

05068711255

https://www.h-chp.org

代表:佐藤貴虎

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